最近 ボチボチやっております。
家に帰ると勉強しないので 仕事場で 残って勉強することが多い、 そんな日々ですが、 あいかわらず スタッフさんとの関係が めんどうですね。
基本的に スタッフさんは 良い方が多いですが 一人一人 仰ることが違うので 何を信じていいのやら・・・ あっちを立てれば こっちが立たんといった感じです。
仕事場で 俺の下半身にテントが張ることは 一切ないですわ。
仕事場では 関西弁で話さず 常に 標準語です。
でも まぁ その内 慣れるでしょう。
仕事場で 言いたいこと、 仕事場で 訂正すべきことは ほとんど言ってません。
男は黙ってサッポロビールを目標にしたいんですけど 基本 しゃべりなんで しゃべりたくってしょうがないです。
俺は エビスビールが好きなんですが 最近は あんまり呑んでないですね・・・
エビスビールを 毎日 気兼ねなく呑めるほど 金を稼ぎたいですが 今は 金よりも 他のモノが欲しいです。
とにかく 3ヶ月で いろんなモノを手に入れようと思います。
あ、 そうそう。
ある入居者(利用者)様から 俺は 暴走族に入った方が お似合いだという お言葉をいただきました。
その方は 元々の知的レベルとして それなりに高いはずの職業に従事されておられ、 また 認知症等の精神・知的問題もないはずです。
ただ ひたすら 被害妄想が強い方だそうです。
俺が その方を蹴り飛ばしたと仰るのです。
そのときは ズボンを吐いていただくときに そのズボンが その方の足に触れて 少しだけ ほんの少しだけ 足を引っ張られただけなんですが・・・
蹴り飛ばすなんて ありえませんからw
それはそれは 丁寧に 慎重に ケアをしているつもりです。
完全にケアできているかと言われると もちろん そうではないと思います。
もっと 見直すべきところ 上手な やり方があるでしょう。
ただ 蹴り飛ばしたってw
疾患のことは 詳しく言えませんが その疾患で それだけ期間が経って そんなに痛いはずはないのです。
そうであっても ご本人は とにかく痛いと仰るわけです。 なので 痛いことは間違いないのでしょう。
なぜ 痛いのかは 良く分かりませんが・・・
この方には 主な疾患の他に 皮膚の疾患が分かりやすく存在するのですが その皮膚病を認めません。
自分は皮膚病じゃないと仰られます。
医療・福祉職に従事されておられない方であろうとも その皮膚を見れば 絶対おかしいと思うレベルです。
概観だけじゃなく 異臭 と 出血も伴いますし。
それでも この方は ご自身が皮膚病じゃないと仰られます。
病院にも掛かったことがありますが 皮膚病だというのは誤診だと仰られます。
とにかく 現実を認めない 現実を認められない方なようです。
この方は 他のスタッフにも ありえないことを 言ったり やったりされます。
こんなに 被害妄想が強い方が おられても それは それでいいと思います。
それが 現実なのですから。
とにかく 俺は 現実を認めて生きていこうと思います。
今が うまくいっていないのは 当然 俺が悪いわけで。
その現実を どうしていくか、 その 全ては 俺 次第なんです。
全て 自分次第なんです。
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