幼稚園の子供か、俺は?って思うほど うん○の話が好きです。
うん○というか 金塊っていう方が分かりやすい方も いらっしゃるでしょうが まぁ 呼び方は 何であれ同じものですわ。
うん○ネタ苦手な方は 今の内に 避難 かつ 非難してください。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
実は しばらく 日記自体の更新は 控える気満々だったんですけど 文章書かないと 俺って 落ち着かないんですね。
文字を書くこと イコール マスターベーショ○って図式が成立する俺です。
しかも うん○にまつわる話が 一昨日ありまして この話は どうしても・・・ どうしても・・・ どうしても 紹介したくって この 熱い思いを誰かに伝えたくって こうして 筆をとっているわけです。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
俺の 守護霊は 馬と鹿だろうって 思うんですよね。
じゃないと 説明が つかんほど 飯を喰らうわけですよ。
ちょっとしたフードファイター並に喰うわけ。
口から インプットしたモノは 菊の門から アウトプットするじゃないですか?
ですので アウトプットする量が これまた 半端ないわけです。
2・3回水で流しても ビクともしない ビッグ・ベンも 年に両手じゃ足りないほど・・・
普段なら そんなに問題ないんですよね。
そのブツをアウトプットする場所って 大概 俺の部屋か 公共のトイレなんで、 最悪、 トイレ掃除用のブラシで 金塊から砂金への変換作業を行うことが サクっと 遂行できるわけですし。
が、 今は 宿主さんのトイレを お借りしてるわけですよ。
で、 一昨日も 横綱級の金塊を生み出したんですが 何回水で流しても 当たり前のように 原型を留める彼がいるわけですね。
しょうがねぇなぁって思い トイレブラシを探したんですが その場にあった トイレブラシが 異常に デカイ・・・。
トイレブラシがデカ過ぎて 金塊が流れていくべき穴に入っていかない・・・
どう試行錯誤しても 彼は 威風堂々と トイレの底に佇んでいるわけです。
サノバビッチ!!!
それが家主さんの家のトイレじゃなければ 何だったら 「凄い金塊が出ましたよ! まぁ見てみてください」 的な話もしたいところですが そこの お父さんは そんな冗談が通じる感じでもなく、 そんな お父さんに 俺の金塊の存在を いかに隠すかってことに必死でした。
俺は 心を許した誰かになら 自分の金塊を見せても平気なんですが (見たい人がいるかは、また別の話ですけどw) そう親しくない 誰かに 自分の 金塊を見られるのって メッサ恥ずかしいんちゃうのん?っと痛感しました。
やっぱり 俺も 人の子でして 羞恥心というモノがあったんだなぁって ちょっと安心もしましたが とにかく その場を いかに お父さんに気づかれる事なく トイレの 朝青龍的な彼を どうにかせんとあかんかったわけで・・・
とりあえず その場で 出来る事は 散々し尽くしたんですが どんなに足掻いても 普通のトイレ用のブラシがないと どうにもこうにもしようがなく・・・
家主の お父さんには トイレお借りしましたと 言い残し、 即行で 近場のスーパーマーケットまで 全力疾走ですよ。
「トイレブラシのために 全力疾走した人が この世界に何人いただろう?」
そんなことを考えながら 息を切らして スーパーマーケットに辿り着き トイレブラシを探しに探しましたけど、 どこを探してもないわけです。
なので 仕方なく 店員さんに 「トイレブラシどこですか?」って聴きましたよ。
そしたら 「あぁ〜申し訳ありません・・・ うち、トイレブラシ扱ってません・・・」だってさ・・・
キス・ミー・アスホール!!!
スーパーマーケットの 「スーパー」って どんな意味でしたっけ?
スーパーだから スーパーマーケットなんちゃんかい?
お〜こら〜?
そこんとこ、どうなっとんねん?
そのマーケットの周りを 街宣車乗り回そうかなぁって思ったことは秘密です。
そんな憤りを感じながら、 そのマーケットを後にしましたよ。 そこはスーパーなんて 二度と付けて呼んであげないんだから!!!
で、 その帰りに ドラッグストアーがあったんですね。
実は こっちの ドラッグストアの方が 家主さん家から近かった・・・
俺の頭には 脳じゃなくって うん○が収まってる気がすんなぁ・・・
で、 そこに行くと トイレブラシが 神々しく存在してるじゃないですか?
トイレブラシを扱っているドラッグストアーこそ スーパードラッグストアーって呼ぶべきだって 俺は海の底よりも深く そう思いました。
いや、 ほんまに このトイレブラシを手に入れたときの心境って ロトの剣を手に入れたほど嬉しかったですから。
で、 その勇者のブラシを 家主さん宅の トイレに密輸し、 その能力を余すことなく使いきり 金塊から砂金へ いともたやすく作り変えたって寸法です。
横綱といえども 所詮は 人であって 魔王さえ打ち砕く 勇者の魂が宿るモノに歯が立つわけもないわけで。
そんな うん○戦記を終えた末に お父さんには 「トイレが汚れてましたんで 掃除しときましたから♪」って 笑顔で恩を売ってきましたw
あぁなんて うん○な俺・・・
ただ、 今後、 どんな横綱が現れようとも 俺には あの伝説のブラシがあるのです。
どんなツワモノが 現れようとも 負けるわけがないので、 安心安心と思いつつ 今後も うん○を垂れ流し続けるわけですね、はい。
いやぁ〜 うん○って素晴らしいですね。
うん○には ドラマがあるって思うんですが 誰か賛同してくれませんか?
どうでもいいですね。
では、また♪
 |