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思い込み。
なんつーか
こう・・・

文章って
難しいやぁねぇって思うわけですよ。

サンボマスター入りますw


睾丸付近を弄う・弄われるのが大好きで
かつ
判官贔屓気味な
御仁から
ご指摘をいただいたわけですよ。

その
ご指摘が
もっとも
かつ
適切すぎて
厚顔無恥な
俺自身を
再発見したわけですよ。

なんつーか
決め付けて
かかってるわけです。

前回の
書き込みなんですが
あえて
突っ込まなくて
いいことを
さらに
自分で突っ込み
誤解を招く書き込みをしたなぁって
部分がありましてねぇ。

その部分のみ削除しました。

実は
他にも
削除するなり訂正したいところもあるんですが
面倒な上、
アホさ加減を
さらけ出す気満々なんで、
もうこのままにしますけどw


とにかく
俺は
決め付けているわけですよ。

きっと
こう思っているヒトが多いから
俺は
そうじゃないんですよって
ことを表現したかったわけですが
むしろ
逆効果でしたw


実際に
そのことについて
誤解なり
偏見に
満ち満ちたたヒトが
たくさんいることは
まぎれもない事実であるわけですが、
もちろん
そうでないヒトも
たくさんいるヒトもたくさんいるわけで。

何言ってるか分りませんよねw

いいんです・いいんです。
分らないことなり
知らないことのある方が
いいことも
きっと
たくさん
あるんです。


とにかく
俺自身で
良く分った事がことがあってねぇ。

つーのは
俺自身が
偏見に満ちているんだなぁって思ったわけですよ。

知っているということが
必ずしも
幸せな事でないと思ったりもするわけですよ。

知らないからこそ
生きていける、
生きて行きやすい、
付き合って行きやすいことって
あるあるって感じまくりですよ。

ロックですよ。

何言ってるか分りませんわねw

わっかんねーだろうなぁ・・・

サンボマスター
以外に
他のも
入りましたけど、
気にしないでください。


とにかく
指摘してくれるヒトが
いること自体が
幸せなんだろうなぁって
思うしだいでありんす。

ありがたい・ありがたい。

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テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

【2007/12/06 21:49】 | あなたの知らない世界! | トラックバック(0) | コメント(2)
お気楽極楽。
ブログジャンキー?って想うほど、他のサイト・ブログを最近良くのぞきにいってる気がする・・・。

あかん、あかん・・・。

俺が頑張るべきことって今、他にあるはずやがなって改めて想ったりします。

俺は今後エッセイを出版したいわけでも、有名になりたいわけでもないし。
単に、信頼できる小さなコミュニティみたいなモノを欲しいだけなんよねぇ。


つーことで、ブログをもっと、のほほーん・ゆるゆるで更新し、仕上げていこうかなぁって
想ってます。

疲れないペースで、更新できるときに更新すりゃいいやんね(笑)?

ブログのアップなんて義務でもないし、まず俺自身が楽しく無理なくしないとねぇ。


そんじゃ今回のテーマ行きまーす♪


お客さん、前世とか因縁とか信じる?


俺は、わりと信じる方やったりします。


インドの、ある地域(ある地域ってどこやねん?って、つっこみは受け付けませんので、よろしくです。なぜなら詳しく書くのが、めんどいから・・・)で、前世の記憶が甦ったケースが報告されています。


またアメリカかイギリス(これも曖昧で、すんまへん。理由は同上です・・・)で、同じ魂の前世3代とも、その魂と縁の深く、かつ同じ魂をもったヒトに殺された記憶があるケースが報告されていたりもします。
この文章は分かりにくいやんね?
違う言い方をすると、別の時代(別の3つの時代)に生まれ変わったモノ同士が出会い、同じ結末(殺し・殺される)を迎えているということなんよ。
分かりました?
俺の文章力が足りひんから分かりにくかもしれませんね。
すんまへん。

要は、それだけ深い縁というモノがあるというケースを紹介したかったわけですわ。


胡散臭いなと想われる方が、いても当然だと想います。
眼に見えないモノ、自分が体験したこと以外、なかなかヒトって、そのモノゴトを信用できひんもんやろうしね。


で、実は俺の知り合いの方で前世の記憶が甦ったという女性がいます。

その方は、きちんとされていて、頭の良い方であり、決して頭の痛い方でもない。


そして、なおかつ美人である!
いや、別に、美人だから騙されているわけじゃないッスよ(笑)。


多少考え方自体に偏りのある方ですが、俺も考え方が偏ってますし、ヒトは誰でも、ある部分で考え方の偏りがあるのが普通だと想います。
まぁその程度の偏りの考え方だと想ってくださいや。


で、その方と、御飯を食べに行く機会があって、いろいろ話したんですが、話せば話すほど、凄くリアルな話になってくるんですわ。

その方は数年前に前世の記憶が、いきなり甦ってきたそうです。
その方が前世で、結婚されていた方(旦那様)がいたそうです。
そして、その旦那様のお墓が現在も存在し、そのお墓を確認されたそうです。
何の手がかりもなく、前世の記憶のみで、そのお墓に辿りついたそうです。

最初その方も、自分がおかしくなったと想われたそうです。
しかし、つきつめれば、つきつめるほど、その前世の記憶を立証する出来事に出会っているようです。


で、ここからは、あくまで彼女の予想だそうなのですが、どうやら前世での旦那様の魂をもった方が、現世に存在されているというのです。
ただそれを立証する術は、ありません。

でも、どうやら前世の旦那様の魂をもった方と彼女は以前出会ったことがあり、なおかつ、今でも出会いそうで、出会わず、ニアミスされることが多いそうです。


俺は、彼女の話を信用してるんですけど・・・。
いや、別に彼女が美人だから信用するとかじゃないですよ!
ほ、ほんま、ほんま。マ、マジでマジで。いや、た、多分・・・(笑)。




お客さん、この話を信用します?






テーマ:こんなお話 - ジャンル:ブログ

【2006/05/19 15:55】 | あなたの知らない世界! | トラックバック(0) | コメント(16)
ターターリージャー。
オッス!オラ、孫悟空!


もちろん嘘だ(笑)。


前回、あまりにダークやったんで今回は軽く入ってみた。


前回の書き込み内容について実は、かなり悩んだ。


いくら何でも重すぎるんちゃうの?ってさ。


ただ実際のところ、俺がブログを始めようと思った、きっかけが前回の書き込みの内容に、ほぼ集約されている言っても過言じゃないんやわ。


だからこそ、あんな重い書き込みをしてみた。


今回は前回の内容についてあまり触れるつもりがない。


しかし前回の内容は、今、死にたいとか思われている方にだけ読んでもらえればいいと思っている。


それ以外の方は読まない方がいいかもしれへん。


なぜなら負の感情は負の感情を呼び寄せるかんね。


俺は、みんなで幸せに生きていきたいなって思っている。


なので基本的にブログでは大概のことを面白おかしく書き込んでいけたらいいと思っているし、前回ほど直球で痛すぎる書き込みをしないと思う。
多分やけどね。
やはり内容にもよりけりなところもあるし、ときに前回みたいに重い書き込みをすることもあるかもしれへん。
そこんとこよろしく


つーことで、5回目を始めんね♪

お客さんは、たたりとか、霊とか信じてる?

今の俺は、わりと信じる方やねんわ。

俺が子供の頃、夏になると日本テレビ系列の昼の番組で「あなたの知らない世界」ってのをやっててん。


新倉イワオ(って名前やったと思う・・・)とかいう胡散臭いオヤジを中心とする番組よ。


もし知ってる奴がいれば手を挙げて欲しい。


今、手を挙げた奴は全員アホや(笑)!


いや、アホやけど、あんたは俺のパンヤオや


今後ともよろしく


この番組を、こよなく愛していた俺。


怖いモノ見たさがあったんやろうけど、小便ちびりそうになりながら見ていた。


ぶっちゃけ、たまに少し漏らしていた(笑)。


しかし俺は自分の見たモノ以外信じないという、基本的に現実主義者である。

ハナミズたらし・アホ面かましていた、紅顔の美少年だった(ことにしといてくれ)当時の俺も現実主義者やった。


たたりなんてねぇし、霊なんているはずないっつーのって思っていた。


あるときが来るまでは・・・。


俺のバアちゃんは、墓参りが大好きだ。
その当時、俺もよく墓参りに駆り出されていた。


その当時の俺は、ご先祖様など、どうでも良かったし、ぶっちゃけ墓参りなど、いい迷惑やった。
(今は墓参り大好きや!ご先祖様ありがとう!)



しかも墓参りは午前5・6時から行っていた。
とにかく、俺のバアちゃんは朝が早い。
つーか、年寄りは基本早起きやけどね。


で、いつもの如く、墓参りに嫌々駆り出されていた俺。


同じ墓地の中に、親戚のお墓が点在していたのだが、その内の1つ、俺の親戚でないかもしれないお墓があった。


ただでさえ、墓参りが嫌いだった愚かモノだった当時の俺。



そのどこのどなた様かも分からない、お墓の周りを走り遊んでいた俺。



ときに、そのお墓の上に登って遊んでいた俺。



ときに、そのお墓を蹴飛ばしていた俺。



いい加減、そのお墓の仏様の堪忍袋の緒が切れたのだろう。


毎度のこと、そのお墓にイタズラしていたら、お墓の側にあった石に蹴躓き、俺の腹が、お墓にクリティカル・ヒットをかましてもうた。



今までの人生で、一番最初に受けた物理的ダメージとしては、あれが最大級やね!



とにかく、おもいっくそ、腹を直撃したもんやから息が出気ひんわけさ。

きっと時間とすれば十秒間くらい、息が出来ひんかったんやろうけど、俺には、その時間が無限に感じたね。




で、ヒトって、ほんまに痛いときって、その瞬間、声がでないもんなんやね?


悶絶って言葉をまさに体感した。


それ以来、そのどこの、どなた様か分からへん、お墓にもしっかりと

「まんまんちゃん、あーん」している。


いやぁ、ほんまに、

たたりとか霊とかあるかもしれへんで!


まだ不思議体験は、いくつかあるから、また今度紹介すんね♪

テーマ:自分流で良いじゃん - ジャンル:ブログ

【2006/05/13 04:47】 | あなたの知らない世界! | トラックバック(0) | コメント(2)
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